有限会社 マルイ水産商事

常温
小売用
レンジ
オーブン
焼く
煮る
茹でる
揚げる
温める
そのまま

あご一本

毎年、秋のおとずれとともに生月島周辺で漁獲される「あご(飛魚)」。塩あごは、水揚げされたばかりの「あご」を塩漬けにして、2〜3日干し上げてつくります。この「塩あご」を炭火で焼いて真空パック詰めし高温殺菌(レトルト)することで、常温での長期保存が可能となりました。
・高鮮度の内に塩漬けにし、塩出し後に2〜3日乾燥
・炭火で焼いてすぐ食べられる
・レトルト殺菌(高温・加圧)によりやわらかく、まるごと食べられる
・常温で長期保存が可能!

販促カレンダー

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
あご(飛魚)の獲れる時期と、新米の収穫時期が重なりますので、新米のおにぎりと炭火で焼いた塩あごを一緒に食べる島民の“ソウルフード”を、ぜひお楽しみください!

関連資料